教養教育科目
一般的な教養を身につけるための教養教育科目は1年次で修得します。
| 科目群 | 科目 |
|---|---|
| スタディスキル導入科目 | 基礎ゼミナール 地域学ゼミナール |
| データサイエンス科目 | データサイエンス基礎 データサイエンス応用A |
| グローカル科目 | ローカル科目 グローバル科目 |
| 社会・文化 | |
| 自然・科学 | |
| 人間・生命 | |
| キャリア教育 | キャリア形成の基礎 |
| 英語 |
English Communication A English Communication B English Communication C English Communication D |
| 適宣修得単位 |
専門教育科目
専門教育科目は、専門基礎科目と専門科目に分けられ、1年次から開始します。
専門基礎科目
| 専門基礎科目 | 履修年次 |
|---|---|
| 医学英語Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ | 1、2、3、4年次 |
| 医用統計 | 2年次 |
| 医の倫理と原則 | 1年次 |
専門科目
コア科目
| コア科目 | 履修年次 |
|---|---|
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1年次 |
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2年次 |
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3年次 |
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4年次 |
演習・実習科目
医学・生命科学入門では、基礎医学系講座・部門を巡回し、1年次のうちから医学科基礎医学系の教員と接触しながら、Human
Biologyを修得します。また、医療行動科学Ⅰでは弘前市内・近郊の病院・施設で早期体験実習を行います。
3年次には研究室研修として、学生が各講座の研究室に配属され研究の一端に触れる機会も設けられています。
4年次では少人数グループでの自主的学習によるPBL教育が行われます。
5年次からの臨床実習へ進む前に、臨床実習に必要な医学の基本的知識習得状況を全国規模で評価する共用試験(CBT)と客観的臨床能力試験(臨床実習前OSCE)が実施され、合格すると臨床病院や関連病院の臨床各科をローテートしながら、クリニカルクラークシップとして患者さんを実地診療しながら修練します。
6年次後期には総合試験と客観的臨床能力試験(臨床実習後OSCE)が実施され、その後は、不足した分野の学習の補充や、医師国家試験に向けた準備に充てられます。
| 演習・実習科目 | 履修年次 |
|---|---|
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1年次 |
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2年次 |
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3年次 |
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4年次 |
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5年次 |
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6年次 |